2007年06月18日

ブロック塀の作り方

ブロック塀の作り方に関して考えてみたいと思います。街中では、何気なく、街中に佇んでいますけどね。そうそれはあたかも、長年連れ添った夫婦のように、まるで、空気のような存在、as a air なんて言い回しが英語であるかはわからないですけど、ブロック塀はほんと、何気なく、されげなく、町に馴染んでいますよね。そして、シャッターは落書きはされるかもしれないですが、なぜかブロック塀に落書きを見たことがないような気さえします。

さてさてさてさて、そのブック塀の用途はなんなんでしょうか?車が家に突っ込んできたときに守ってくれる。とか、プライベートを守ってくれるとかいくつか用意に思い浮かびますけど、多分それぐらいしかないんだと思います。よくブロックをインテリアの一部として使っている人もいますよね。たとえば、テレビ台にしたりとか、コンポの台にしたりなどなど、ブロックの使い方はいろいろです。

さてさて、そんなブロック塀ですが、いったいどこで生産され始めたんですかね。そして、あのフォルム。まさに機能美って感じですよね。ブロックを作り上げた人に乾杯。そして、ブロック塀を使う人に乾杯!とはいえ、ブロック塀の強度ってそんなにはないかもしれません。地震が起こったらすぐに崩壊しそうですし野球やサッカーで壁あてをやっていれば、いつの日かこわれそうですしね。まぁプライベートを隠すっていう目的が強いんでしょうね。昔は近所の子供を良く叱っていたということがあるようですが、今では聞かないですしね。これもブロック塀ができたことが変更なのかもしれません。
posted by ぶろっくべい at 21:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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